ホーム > 福山・笠岡インプラントセンターについて > 院内設備のご紹介 > 一般のレントゲンでは見えにくい部分も正確に診断できる歯科用CT

院内設備のご紹介

一般のレントゲンでは見えにくい部分も正確に診断できる歯科用CT

歯科用CT

当院は歯科用CTを導入致しました。

  • 医科用は最新でも0.5ミリ厚に対し0.1ミリまで設定でき
    数ミリ単位での診断が要求される歯科では、
    やはり歯科用CTが有利です。
    また、医科用は面でしか捕らえることができず、
    歯科においてより正確な判断ができませんでした。
    画像が鮮明、立体画面でリアルに表現できます。
    サイナスリフトに必要な骨の体積も計算出来ます。
  • 患者さんのメリット
  • 骨の状態や血管の位置を正確に把握することで
    治療の安全性が高まります。
  • 事前確認が可能なため、切開部分が狭くなることで
    患者さんの負担軽減につながります。
    治療時間が短くなります。
  • 事前に正確な情報を得られることが出来るので、
    準備が容易になります。
    経費の節減が治療費の減額にもつながるでしょう。
  • 患者さんへの説明が容易になります。
    患者さんにも分かりやすい画面になります。
    フィルムや現像液を用いませんから、環境にも優しいです。

その他患者さんのメリットは計りしれません。

最新医療機器による精密治療01 最新医療機器による精密治療02 最新医療機器による精密治療03 最新医療機器による精密治療04 最新医療機器による精密治療05 最新医療機器による精密治療06 最新医療機器による精密治療07 最新医療機器による精密治療08